ゲーム日記「アフターイメージ」最終回

さあ本日進めるべくはアフターイメージ。

終わりかと思わせてまだまだ終わらない。アフターをイメージしていたがこれからビフォア。

やっていきましょう。

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ということでニューゲーム+の続きを。

第二章。

聖歌隊のメモを発見するところから。

アロスを助けに村に向かいます。

 

道中でライネと遭遇。警告だけしとく。

村でボス「紫焔の巨狼」。簡単。

そしてアロスに会い、消えかけていたアロスを結晶化する。

そこにライネが現れて、序盤にやった流れ。

ここで二章は終わり。サクサクでいいね〜。

 

第三章。

アロスの結晶を強固なものにするため、安息の道のアーティフェクスのもとに向かう。

エネルギーを充填していたら何やら不穏な様子。

 

人工物ではアロスの結晶へのエネルギー充填は危険だと考えた42。

アロスを守る方法を探しに研究院へ向かう。

 

第四章

涙の湖へ向かうため、灰燼の谷を進む。

道中でボス「結晶の巨狼」。かんたんかんたん。

42、移動は普通にできるけど、ライネみたいに魂脈に潜れないから針に当たると大ダメージだし、防具がないからか敵からのダメージも大きい。コロっとやられちゃう可能性があるのであんまり雑には動かないようにしよう。

 

第五章

囁きの森にたどりついた。研究院を目指す。

道中で赤ライネ。

もう一人の適合者っていうのがアヴァシアのことか。今はまだ白ライネには敵わないけど、アヴァシアと融合すれば勝てるってことかな。

そして薬剤を投げつけられ暴走しかかる42。

ちょっと先でボス「ライネ」。ダメージが多くて結構きつい。魔法をうまく使わないといけない。

 

第六章

知らん人出てきた!

聖歌隊の人だった。

「あのお方」ってよく出てくるけど誰のことなんやろね。

ボス「魂のない聖歌隊」。こっちは簡単。

どうやら聖歌隊を操っている誰かがいるよう。ライネの力をほしがってたのもこいつかな。

追いついてくるライネたち。

42は力を使うと暴走してモンスターになってしまうぽいな。ライネ編ではここで暴走体と戦ったしね。

ここで六章終わり。

 

第七章

いきなりアロスの前から。アロスの魂を助けられたってことね。アロスと42はここが初対面らしい。

アロスは42がどういう存在なのかを語る。

なるほど、風の巨人が眠ってしまって雨雫が生み出されなくなったから、それを何とかするために魂を操れる実験が進み、42が作られたってことか。

なるほどなあ。この呪いを解くためにアロスに助言をもらおうとしてたのか。

実験は人間と他の生命の融合で、42は何か別の生命からこの力と呪いを受け継いだのか。

そしてニコルの師匠のカリンが実験の首謀者と。

呪いを解く方法を探しに王城の地下に向かう。

 

第八章

沈没の聖殿へ。

ここどうやって入るんやろなと思ってたけど、42編でしか入れなかったのね。

入った先には研究日記。

42と融合したのは半巨人? 42はあのお方の半身みたいなものっぽい。

そこにガイダーが現れ、日記を破壊してしまう。

ボス「闇月・ガイダー」。ライネよりはまだ戦いやすい。

ガイダー、何者なんだろね。

風の巨人の鍵を手に入れた42。白い塔へ向かう。

 

第九章

白い塔。

この謎の装置も42編のものだったのね。

中に入ると。

よく似た別の空間ぽい。なるほど、ここが禁足地。

雑魚敵が黒くなってて結構強い。通れないところも結構あるので、ライネ側でもここに来れるのかも。

 

カリン、出た。

風の巨人が雨雫を作らなくなったから、カリンは風の巨人の領地に来て雲虫という半巨人を見つけた。それを42と融合させることで人工的にエネルギーを作り出すことに成功したけど、その結果42は他者の魂を食べないと生きられなくなってしまった。

42の怒りをカリンにぶつける。

ボス「謎の魔法師・カリン」。これ、謎の魔法師水火と風土がやってきたことの複合だ!

そしてカリンを倒した42。果たして。

 

第十章

カリンの魂領域に入れるぽい。

ちょっと先に周りを探索してみると。

アトモス! アトモスは助けてくれたお礼に雲虫を42から剥がす方法を教えてくれるとのこと。

雲虫を取り出すことはできるが、42が無事である保証はなく、安全を担保するならカリンの持っているデータが必要とのこと。

しかしカリンの魂は膨大なため、それを飲み込んでも42がどうなるかわからないと。

もしくはアトモスが雲虫の力を封印し眠らせることで42は一時的に元に戻るが、いつかまた蘇ってしまう可能性はあるとのこと。

 

42は力を封印してもらうことを決める。結晶化の力もなくなるが、それでも。

アトモスが雲虫を眠らせるためには、自分で雲虫を弱らせる必要があるとのこと。

アトモスの魂領域に侵入し、ボス「暴走する悪魔」。雲虫って君のことだったのかいw

そして結晶の力をなくし、人間として生きていく42。

エンディング「夢」。

 

もっかい!

今度はカリンの魂に侵入してみる。

その瞬間声が。

また知らん人。大物の風格。

カリンを操っていた黒幕、イセウス。これがラスボスかな。

すべての魂を融合することで真の人類が生まれるというイセウス。それを拒否する42。決戦か。

ボス「偉大なる存在・イセウス」。

42の魔法、つよ。わりと楽に勝てた。

しかしイセウスを消し去ることはできない。

時が来たら魂の海から出て、すべての人類をひとつにするため動き出すというイセウス。

それが本当に幸せだったとしても、そのために今を生きている人たちを犠牲にするのは間違っているという42。

そして42はイセウスの魂に飛び込み……。

エンディング「待つ」。

この黒い服の42はなんなんだろう。待つっていうのが何のことなのかも気になる。ライネを待つのか、イセウスが魂の海から出てくるのを待つのか。

ここで42編は終わりみたい。

 

いったんライネ編に戻ってみる。

白い塔の裏側、行けるのかな。

行ける!

地図はない。探索が結構大変かも。

 

一番下まで来ると。

42と結晶化したカリン。

42たちの戦いはまだ続いていると考えた二人は、42の魂領域に入ろうとするが。

42の中には入れない。ならカリンに。

ボス「謎の魔法師・カリン」。ライネならもっと余裕だもーん。

倒すと「謎の魔法師の仮面」を入手。

 

なんとか42の魂領域に入る方法を探さないといけない。ここはレビンに聞いてみようということで。

42は魂の海にいるため、精神力や魔法どうこうでどうにかできるものではないとのこと。

しかし聖歌隊の仮面はもともと魂の海に入るために作られたもの。それはサンやアロスも言ってたね。

なので仮面を修復できればなんとかなるのではないかとのことで、次はサンのところに行ってみる。

どうやら材料を集めれば仮面の修復は可能らしい。

で、材料はもう持ってたらしい。ガハハ。

でも仮面だけではまだ魂の海には入れず、結界を切り裂く剣と方向を導く光が必要とのこと。

で、それらはもう持ってたらしい。ガハハw

よーし、42のとこに行ってイセウスをぶっ飛ばす。

たぶんこれがラストバトルでしょう!

 

42の魂領域では、42がイセウスの記憶水晶と戦い続けている。

なるほど、イセウスが大爆発を引き起こした張本人で、そのときイセウスは魂の海に閉じ込められてしまい、カリンを使ってそこから出ようとしていたということ。

そのために42に呪いを課し、アトモスに悪夢を見せた。結局全部の原因がイセウスじゃねーか!

そんな話をしていたらイセウスが復活。そこにイフがアドバイス。

イセウスの肉体と魂を同時に倒す。そのためライネはイセウスの魂領域に入る。

ボス「永劫・イセウス」。

 

そして外では42。

ボス「偉大なる存在・イセウス」。

偉大なほう、よわ〜w

 

最後にもう一度「永劫・イセウス」。さすがにラスボス。強かった。

そしてイセウスの記憶水晶は砕ける。

 

しかし42はまだやるべきことがあると。

イセウスの魂と一緒に、魂の海の向こうに行くとのこと。自分の結晶化の力で、イセウスを完全に封じ込めるために。

ライネとイフを現世に送り返し、42はその力を高める……。

そして世界の花は咲き、人類はこれからもこの世界で生きていく。

 

 

ということで、アフターイメージ、終わりだ〜〜〜。

もっとあっさり終わるかと思ったけど結構ボリュームありましたね。

戦闘もサクッと遊ぶにはちょうどいい難易度でよかったと思います。たのしかった〜〜。

 

ということで、アフターイメージの更新は今回で最終回になります。ありがとうございました!

また次のゲームで……。

 

©︎ Maximum Entertainment

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